花屋創業塾塾長日記の元塾長の気楽な人生記録

元花店開業講座の塾長でフラワーデザイナー講師で装飾能士の日々の記録です

壊れたコンピューター・・・死後の世界も

我がままでガンコそのもので、しかもアマノジャクて言えば

ハァ~ィ と答えて手を上げるのが、元塾長のわてでおまして、

厚かましくもペンネームを 

慈しみ治める庵て 言葉を目指して

慈 治 庵 じじあん と名乗っております~

 

 

 

何だか勇ましい様な書き出しですが、

 

 

今日この頃の慈 治 庵 は、

少々くたばるって言いますか、お疲れ気味なんです。

猛暑の時期には、寄る年波には勝てんわい~と

少し秋の気配がしてきたら、

わては、もう少し元気だったのでは~と

 

どうしても少しずつですが、活動領域て言いますか、

それとも年相応なんでしょうが、

生活の幅が狭くなってきたと、

深~く考える時間が機会が増えたのではと・・・・です。

 

昼寝の時間が長くなったぁ~

今日も夕食をほんの少しだけしか食べずにすますとか、

何だか少しずつですが老いを感じさせられてます。

 

以前から一度ブログで書いてみたいテーマが有りまして、

それは、とても気になる言葉であり、

気持ちが楽になる言葉で、歳を重ねるごとに、

若い時期とは出来る事が違うを承知すれば良い!です。

 

ずいぶんと昔にこの学者さんの、意見を見て感動したのです。

2011年5月には、人間の脳について

「部品が壊れた際に機能を止めるコンピューターと見なしている」とし、

それらは闇を恐れる人の架空のおとぎ話だ・・・

 

 

ja.wikipedia.org

 

身体の自由が利かなくなる= 歳だもの仕方ないじゃん!

頭がボケる=脳の限界を越すほど歳を重ねたからじゃん!

あちこち体の不調が現れる = 何年も使いぱなしだもん!

あとは、

身体より頭の老化が先に来た方が楽だそうだ=

そりゃ~家族の介護が大変だぁ~

てなわけで~ 頑固ジジイの隠居は ボケ防止の為に、

3日に一度はキーボード操作でボケ防止をし、

毎朝自転車に乗り、遠くの公園い向かいヘボ体操などをし、

工作をしたり、パンを焼いてみたり、

学校帰りの孫娘のおやつを専属で自己推薦してやってます。

 

体力が落ちた、気力が低下した~ すべて自然の現象なんで

気楽にのんびり適当に日々を楽しんで

生きてみましょうかね~ なんてカッコつけしております

80歳と3か月経過の、我が儘ジジイです。

 

書き出してから、何だか気分が軽くなったような気がします~

御覧頂いて あまり楽しい文章でなくて、ゴメンナサイ!!

 

今日も最後までお付き合い頂き、ありがとう御座いました。

 

おまけ

悲鳴を上げているようなサボテンを見つけて・・・

 

ひえ~ わたしの自画像ではありませんよぉぉ~~